カテゴリー「81) 長野の酒メッセ」の12件の記事

盛況御礼!(2)

長野の酒メッセ in 東京 は、確か6回目になりますが、 今回は、特にご参加いただいた方が多く、なかなかお話も出来なかったのですが、様々なご質問やご感想をいただきました。

「 "松尾"の由来は?」
「蔵は、どの辺りですか?」

「毎回参加してます!」

「お燗した方が好き。」
「こちらのお燗が好き」
「もう少し熱燗(ぬる燗)がいい」

「どこに売ってますか?」
「にごり酒は、前からありましたか?」
「貯蔵温度は、どのくらいですか?」

「お米は、何を使っていますか?」
「 "松尾錦"って、酒米ですか?」

「はやりの味にならないでくれ。」

「受賞、おめでとう!」

「おいしいからまた来ました。」



まだまだご紹介仕切れないのですが、弊社ブースにお立ち寄りいただき、誠に有難うございました。


そして、企画運営をされたスタッフの皆さん、有難うございました。


最後には、信州銘醸の滝沢さんをはじめ、橘倉の井出さん、水尾の奥さん、本金の宮坂さんに撤収のお手伝いして頂き、重ねて御礼申し上げます。

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盛況御礼!

長野の酒メッセ in 東京 2009 が、昨日開催されました。

今年のメッセは、早い時間から沢山の方においで頂き、昨年を大きく上回る1900人ほどのご来場となりました。

その為、ブースの中には、試飲のお酒が無くなってしまう所がありましたが、弊社でも「松尾 純米大吟醸 原酒 "松乃尾" ヴィンテージ」などが終わってしまったり、パンフレットが不足してしまいました。

「松乃尾 ヴィンテージ」については、今秋(10月16日 )開催予定の「長野の酒メッセ in 長野」にも出品する予定で、販売につきましては、ホームページや、ブログにて改めてご案内いたします。

また、パンフレットは、ホームページをご覧下さいともお話ししたのですが、シンプルなパンフレットしかありませんが、ご郵送もいたしますので、お気軽にお申し付け頂ければ幸いです。

お取引先や、ご愛顧頂いているお客様、毎年お寄り頂く顔なじみの方、ゴールデンウィークにご来店頂いた方、外国の方、技術指導して頂いている先生方 等々、沢山の皆様においで頂き、誠に有難うございました。

心より御礼申し上げます。

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「銀」受賞酒(IWC)を出品!(長野の酒メッセ in 東京)

インターナショナル ワイン チャレンジ で 銀賞 を頂いた「松尾 純米大吟醸」を、明後日、5月19日に行われる「長野の酒メッセ in 東京」に出品いたします。

これは、IWCへの出品予備として同じロットで詰めたものになり、まさに「受賞酒」をきき酒して頂けます。

また、今年度の長野県は、ゴールド(金賞)こそありませんでしたが、シルバー(銀賞)、ブロンズ(銅賞)などで多数受賞し、高い評価を得ています。

シルバー(銀賞)を、受賞した県内の清酒は、次の通りで8点あります。

<純米吟醸酒・純米大吟醸酒の部>
Silver 高橋助作酒造店 松尾 純米大吟醸
Silver 大信州酒造 大信州 手いっぱい

<純米酒の部>
Silver 黒澤酒造 生もと造り くろさわ純米酒
Silver 田中屋酒造店 水尾 特別純米酒 金紋錦仕込

<本醸造酒の部>
Silver 遠藤酒造場 朝しぼり出品貯蔵酒

<吟醸酒、大吟醸酒の部>
Silver 大信州酒造 香月 秘伝大吟醸
Silver 仙醸 黒松仙醸 大吟醸 松治郎

<古酒の部>
Silver 仙醸 純米吟醸 太松酒造店


先日、お酒を発送したのですが、無事に会場に届くか心配に ...

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長野の酒メッセ in 東京

 「長野の酒メッセ」の東京開催は、5月20日(火曜日)に予定しています。

 会場は、昨年と同じ「グランドプリンスホテル赤坂」様で、開催時間なども昨年と同じ予定ですが、詳しくは後日お知らせいたします。
 もちろん弊社も参加いたしますので、是非ご来場下さい。

 ところで、「長野の酒メッセ」は、1995年、長野市で初めて開催され、今年の秋で14回目を迎えますが、東京での開催は、2004年からで、今回で5回目になります。

 振り返ってみると「もうそんなに!」といったふうに感じられますが、試行錯誤の連続で、手弁当でお互いに出来ることを協力し合って一生懸命やっています。

 「長野の酒メッセ」では、個性豊かな長野県の地酒を一同にきき酒していただけます。
 少し早めのお知らせですが、ご予定に入れておいて頂ければ幸いです。

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長野の酒メッセを振り返って

 弊社の前方に見える黒姫山が、中腹までうっすらと雪化粧していたのですが、夜中になって冷え込んできています。

 さて本日は、若葉会(長野県酒造組合 青年部)幹事と実行委員による、 "長野の酒メッセ"の反省会などがあったのですが、仕事に追われてしまい、欠席させていただきました。
 今年の"酒メッセ"で気になった事もあり出席したかったのでとても残念です。

 今年で13回目を迎え、年々盛況になってきた"長野の酒メッセ"ですが、最初の頃は、知名度も低く入場者も限られ、運営も手探りの状態で、"手弁当"でお互い出来ることを分担していた感じでした。

 その頃は、展示などもシンプルなところが多く、お酒を冷やすボトルクーラーも組合で用意して会場へ運び込んだり、終わると保管場所が無くて弊社でその度に1年間お預かりしたり、運搬のトラックを提供したりもしていました。

 最近では、そんなことはなく、毎年趣向を凝らした展示をされるところが増え、ボトルクーラーはすっかり各社で用意するのが普通になりました。

 そして今年は、会場のブースの配置を変更したり、開催する階を広く利用したり、流通・料飲店様など業界の方々の時間を設けたりもいたしました。

 これからも微力ですが、"長野の酒メッセ"のお手伝いが出来ればと思います。

 皆様のご来場を、心よりお待ちしております。

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"蔵元ガイド" 最終校正

 "長野の酒メッセ"の"蔵元ガイド" の最終校正をしています、といっても自社の部分でなく、"用語解説"と、"日本酒ほろ酔い健康法"の部分です。

 "用語解説"では、"ひやおろし"を新たに追加しましたが、その他の部分は改訂する程度にさせていただきました。

 また、"日本酒 と 美容・健康"の"日本酒十箇条"は省略させていただき、飲酒するときの注意事項を"用語解説"の最後に移動いたしました。
 全体的にもっと読みやすい解説にしたいのですが、時間がなく断念。<(_ _)>

 "日本酒ほろ酔い健康法" は、今年はレイアウトを少し変更しました。
 このデータは、"日本酒造組合中央会"が作成した同タイトルの資料です。
 前年度に追加したのですが、気軽に考えていたら、白黒印刷でも見やすいように変更することになり、かなりの時間が必要になってしまったのですが、追加して良かったと思っています。

 "蔵元ガイド"は、予算の関係で "販売"になってしまった様ですが、酒蔵の個性や、最新情報が満載?されていますので、是非ご購入ください。

 皆様のご来場を、心よりお待ちしております。

 (開催の詳細は、長野県酒造組合、または、こちらをご覧ください。)

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"長野の酒メッセ" ご案内配布

 "長野の酒メッセ" 開催が間近にせまり、恒例になってきたDM(ご案内)の配布を、"若葉会"(長野県酒造組合の若手の会) のメンバーを中心に行いました。

 このご案内の配布は、限られた予算の中で "酒メッセ" 開催のことを多くの方に知っていただこうと、開催会場や駅周辺などの飲食店さんを中心に数人ずつグループになって手配りします。

 私は、第一回の酒メッセの時から "実行委員会" に参加させて頂いているのですが、最初は、ケゲンな顔をされたり、結構緊張しながらの配布でした。

 おかげさまで "酒メッセ" も今年で13回目になり、「楽しみにしているよ!」、「そろそろだったね」、「久しぶりに、また行ってみようかな?」、「年々盛況になってくね!」 等々の声を掛けていただき、評判も上々の様です。

 今年の "酒メッセ" は、自慢の逸品はもちろんですが、各社の "ひやおろし" も多数きき酒していただける事になっています。
 詳細は、長野県酒造組合、または、こちらをご覧ください。

 弊社では、"長野県清酒品評会" で "知事賞" を頂いた "純米大吟醸" も持参する予定です。

 ところで、"若葉会"も少しずつですが、若手の方々も増えてきて心強い限りで、昨年からは、"蔵元ガイド"の責任者を、佐久の黒澤さんにお願いできたので、今年はかなり肩の荷が下りた感じがします。
 その "蔵元ガイド"が、予算の関係から今年は、別途販売させていただく事になってしまいました。誠に申し訳ございませんが、ご理解を賜りたく、お願い申し上げます。

 皆様のご来場を心よりお待ちしております。

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"長野の酒メッセ 2007" 準備 2

 秋雨なのか、夕方から小雨が降り続いています。
 気温も、次第に低くなり、朝晩には肌寒さを感じるほどです。

 さて、今年の"長野の酒メッセ" まで 2ヶ月を切ってしまったのですが、今まで担当していたガイドブックの "用語解説"、"日本酒と美容・健康"、"日本酒ほろ酔い健康法"の見直しや、改訂も行わなければなりません。

 "用語解説" では、"ひやおろし" の項目を新規に加え、若干の校正をしました。
 昨年は、酒税法の改定もあり、追加が多かったのですが、今年度は、それ程改訂をしない予定です。
 できればもっと簡潔に、分かりやすくしたいのですが、なかなか時間が取れないのが現状です。

 その他の2つは、昨年と同じ原稿で大丈夫だと思うのですが、実行委員会で検討することになると思います。
 こちらは、同じような内容なので統合などを考えたいのですが ...

 イベントや、仕込の準備にと、慌ただしくなって来ていますが、出来るだけ日本酒の魅力をお伝えできるように、この更新を続け、そして、美酒を醸し出すよう精進します。

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"はじめに" Vol.3(2006)

 "長野の酒メッセ"でお客様へ配布する"出品ガイド"の"はじめに"を担当したのは3回ですので、今回が最後になります。( たぶん大丈夫でしょう ... (^^;) )

 長野市での"長野の酒メッセ"開催は、2006年には12回目を迎えていましたが、"商品・蔵元ガイド"の形式を、松本開催の時のように各社で作成する事になりました。

 その間、松本市での開催は残念なことに2回(2003、2004年)だけとなり、春のメッセは、2004年からは始まった東京開催に一本化されました。(2004年は、松本市、東京都、長野市の順に3回開催されました。)

 私は、若葉会の幹事を終えて、"長野の酒メッセ実行委員"に戻っていていましたが、"商品・蔵元ガイド"を引き続き担当になりました。
 責任者と"はじめに"の担当は、それぞれ引き継がれたのですが、"はじめに"は、なぜか担当が戻ってました。(笑)

 締め切りに追われながらの作成でしたが、若葉会のK会長や、前会長のT顧問などにも見ていただいたのですが、結果的に締め切りに追われて校正しきれなかった部分もあります。

 "長野の酒メッセ"への皆様のご参加を、心よりお待ちしております。
 2007年10月18日 開催 !!
 (長野メトロポリタンホテル にて)


 〜 "はじめに" (長野の酒メッセ in 長野 2006) 〜

 「日本酒の未来」
 日本酒の今後をどの様に思われますか?
 その歴史を紐解けば、麹を使ったお酒が奈良時代の文献に登場し、やがて時代と共にその製法や味わいを変えながら、今後も発展して行くようにも思えます。
 しかし、最近まで消費の減少傾向が続き、十数年後にはその存在さえ危ぶまれ、「絶滅危惧酒」などと言う人までいます。
 「その様な事は決してない!」と思う一方で、永い歴史を見れば消滅や淘汰されてしまった文明や文化、そして国家さえ多数あることに気づかされます。

 「過去最高水準の品質」
 確かに、日本酒の消費量は、全国的に平成四年に「級別」が完全に廃止されてから少しずつ減少を続けていました。
 しかし、近ごろ日本酒の消費動向が、徐々に堅調さを取り戻し、その品質は「過去最高水準」とも言われています。
 これは、醸造技術の研鑽、新しい酵母や原材料の吟味、貯蔵出荷管理の徹底により、品質の向上を行ってきた賜物といえます。
 これを例えるなら、自身が造る大吟醸の醪の中で、わずかばかりの糖分と厳しい発酵環境の中、すばらしい香りと味わいを醸す酵母の様だとも感じます。

 「日本酒の新しい潮流」
 この様な日本酒に新しい潮流が、起こりつつあります。
 以前は淡麗辛口と言われていた嗜好も変化が感じられ、様々なタイプのお酒をお燗で楽しむ方も増えてきました。
 そして鑑評会でも、「常温」審査が通例でしたが、今秋から関東信越国税局で、「燗酒」での正式な審査も行われ、改めて「最高においしい燗酒とは?」と問われています。
 また、今春の酒税法で「清酒」が、改めて「醸造酒」として定義され、要件が改訂されました。
 海外では、日本食が高く評価されるにつれ、日本酒も米国やアジアをはじめとした国々で好評を得て、特に純米酒の輸出が増加しています。

 「もう一つの日本」
 改めて振り返ってみると、日本酒は、四季折々の美しい自然とその風土に根ざし、神事と共に育まれ、永い歴史の中で変化を続け今に伝わるお酒です。
 これはある意味、もう一つの日本といえるのではないでしょうか?
 昨今『国家の品格』などの著書が脚光をあびましたが、「日本酒」も酒税法で定義された「清酒」としてではなく、改めてその有り様を考えてみる必要があるのかもしれません。

 そして、日本酒の未来は、蔵元自身だけでなく、お客様や時代の取捨選択にもゆだねられているといえます。

願わくば、皆様がいつまでも健康と笑顔で、日本酒を末永くお楽しみ頂ければ、何よりの幸いに存じます。

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"はじめに" Vol.2(2004)

 今回も、以前に作成した"はじめに"を、ご紹介させていただきます。

 2004年の"長野の酒メッセ"は、春に松本市、東京都、秋に長野市と3回開催されました。
 その松本市開催の時には、前年と同様、私が引き続き"出品ガイド"の担当になり、"はじめに"も作成することになりました。

 "長野の酒メッセ"への皆様のご参加を、心よりお待ちしております。
 ( 2007年10月18日、長野メトロポリタンホテル にて !! )


 〜 "はじめに" (長野の酒メッセ in 松本 2004) 〜

 この度は、ご来場を頂き誠に有難うございました。
 おかげさまで、昨年に引き続き2回目の開催ができましたこと、心より御礼申し上げます。

 さて、今回の出品ガイドは、「日本酒と健康・美容」について、些少ですが取り上げさせて頂きました。

 昔から「酒は百薬の長」といわれてきましたが、健康への関心が高くなるにつれ、日本酒と健康の関わりについても、科学的な研究が行われるようになりました。
 その結果、日本酒の適度な飲酒は、心臓病やガン、骨粗鬆症、老化・痴呆などの発症リスクを下げるというデータが発表されるようになっています。

 もちろん、健康は「医食同源」と言われますように、「食」とも密接な関係があります。
 厚生労働省では、「食生活指針」などで、食のあり方について指針を策定しています。

 いくつかご紹介させて頂くと、

 「心とからだにおいしい食事を、味わって食べましょう。」

 「日本の気候・風土に適している米などの穀類を利用しましょう」

 「多様な食品を組合わせましょう。」

 「地域の産物や旬の素材を使うとともに、行事食を取り入れながら、自然の恵みや四季の変化を楽しみましょう。」

 「食文化を大切にして、日々の食生活に活かしましょう。」

 などが上げられています。

 ところで、日本は明治以降、西洋をお手本に発展してきましたが、同時に食文化も取り入れてきたため、日本の食卓は、次第に西洋化が進んできました。

 しかし、海外では逆に伝統的な日本の食文化が注目を集めています。理想的な食生活を考えたときの、タンパク質、脂肪、糖質の3つの摂取量をバランス良く保てるからです。

 日本の風土や文化に育まれた、伝統的な日本の食文化は、栄養のバランス的にも素晴らしいものでした。これは、日本酒にも当てはまるといえます。

 日本酒は、奈良時代の文献には、すでに麹を使った酒造りの記述があり、その後、数々の創意工夫から世界でも類を見ない、「並行複発酵」「三段仕込」のお酒へと発展してきました。

 そして、科学的な研究によって、健康面でも優れていることが明らかになってきています。

 日本の四季折々の食材や器と共に、日本酒をご堪能いただき、日本の文化に想いを巡らせて頂ければ幸いです。

 最後になりましたが、ご協力、ご後援頂きました皆様に心より御礼申し上げます。

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